ここではゲームの紹介をします。
11/08/06 バトル指南追加、FAQ修正
11/08/11 バージョンアップ(Ver.1.13公開)
11/08/19 攻略、FAQ修正
11/08/26 攻略、FAQ修正、バージョンアップ(Ver.1.30公開)
11/09/01 バージョンアップ(Ver.1.31公開)
11/09/09 バージョンアップ(Ver.1.32公開、FAQ修正)
11/09/22 バージョンアップ(Ver.1.40公開)
11/10/13 バージョンアップ(Ver.1.41公開)
11/11/24 バージョンアップ(Ver.1.42公開)
11/12/22 バージョンアップ(Ver.1.50公開)
12/01/07 人気投票の結果を発表
12/01/11 バージョンアップ(Ver.1.51公開)
質問はFAQにコメントするか、拍手で行えます。拍手だとコメントを非公開にできます。うけた質問にはなるべくFAQで答えます。
完成版公開中(現在Ver. 1.51)
http://www.vector.co.jp/soft/winnt/game/se492344.html
(外部サイト、vectorにとびます)
RPGツクールVX RTPが別途必要です。まだダウンロードしていない方はこちらもダウンロードしてください。
http://www.famitsu.com/freegame/rtp/vx_rtp.html
※動作環境、Windows XP, Vista, 7 (64bit)で確認
ある程度のスペックが必要だと思います。(ゲーム制作環境:Vista, Intel Core 2 Duo P8400(2.26GHz), memory 1GB×2 音楽制作は別のPCでやっています)
起動に時間がかかる場合があります。
<10の特徴>
本ゲームの一番の特徴はそのバトルシステムにあります。アクティブタイムバトルを採用しているので、キャラクターごとに行動を選択することになります。その行動の結果によってバトルの場の状況が刻一刻と変化していくので、自分に都合のいいように場を制御しつつバトルを進めていきます。
キャラクターはクラスごとに習得できるスキルがある程度決まっていますが、そのスキルの数は数百にものぼります。キャラクターは、スキルを鍛えることで覚えていくのでどうやってキャラクターを鍛えつつバトルを進めるかも鍵となります。またキャラクター固有のスキルも用意されており、そうしたスキルとキャラクターの能力を総合的に判断して使うキャラクターを選んで育てていくことになります。
中盤以降キャラクターの数は豊富になり誰を使うかを迷うことも。敵によってキャラクターを使い分けるのもいいでしょう。最大6人でパーティーを組み強敵に挑みましょう。また、総数50もある陣形によってさまざまな効果が得られます。パーティー編成と陣形はリンクしているので、これらを有効に使ってバトルをしましょう。
それぞれのキャラクターにはオリジナルの立ち絵があります。イラストを見ながらキュンキュンすること間違いなし!プロフィール欄でちょっとした情報も垣間見れますよ。キャライラスト以外にもオリジナルイラスト多数収録。
世界背景や人種の設定など物語を支える世界観も充実しています。町ごとの雰囲気や人種ごとの文化の違いなどで独自の世界観が表現されています。町の人の会話もネタから耳寄りな情報までさまざまですし、昼と夜では町の様子も一変します。そうした世界において笑いあり、涙ありのストーリーが展開されていきます。きっと心に残る物語を体験することに間違いなし。
タイトル曲や一部のイベント曲、BGMもオリジナルです。それぞれの曲はキャラクターと関連があります。オリジナル曲はステレオ環境で聴いていただくとより楽しめると思います。
ダンジョンは次第に難しくなるようになっています。音や文字を使ったトリックなど、変わったものもあります。トリックを見破るのはなかなか難しいことも。困ったら情報を求めるほかないかな…
またゲームには昼と夜の概念があり、時間帯にって街の様子が変わります。
本ゲームを掘り下げるためのおまけ要素も多数盛り込まれています。アイテム合成やミニゲームなどの定番にもちょっとした工夫がしてあります。また、サブイベントをこなすことで新たにキャラクターが仲間になったり強い武器防具が手に入ったりして、バトルが有利になります。隠しダンジョンも用意されているのでがっつり楽しみたい方のためにやりこみ要素は満載です。
ゲームはバトル高速化が可能なほか、ボス戦前の一度見たバトルイベントは長いものはスキップすることができます。また、中盤以降、敵と遭遇しないようにできるので手間をある程度省くことができます。こうしたものを有効活用すると比較的短時間に攻略できると思います。また、ゲームでは基本的にいつでもセーブできるので、ちょっとでもいいことがあったらまめにセーブをしましょう。
本ゲームはバトルシステムが複雑で、それをわかったうえでうまく使いこなせないとなかなか攻略が難しいと思われます。そういうわりとがっつりなゲームですが、バトルとかは苦手だけどやってみたいという方のために簡単なモードも用意しました。ただし、隠しダンジョン等のおまけ要素は一部楽しめなくなっています。一番最初に難易度選択がありますので、がっつりやりたい人はハードかノーマルで、雰囲気だけでいい人はイージーで始めましょう。
<TIPS>
ここでは攻略のヒントとなる情報をのせます。
FAQ(バグについてもここで確認してください)
応援用特設バナー、お持ち帰りでお願いします。


<Miscelloneous>
開発後記的なもの、質問に答える以外はこちらの更新がメインになるでしょう。不定期更新、特に考えはありませんが、小ネタとかいろいろになる予定
頂きもののくら(Gallery) (工事中)
その後の世界 (工事中)
20万ヒットありがとうございます!
トップページを追加しました。本当はちゃんとしたホームページを開設しようかとも思ったのですが、面倒だったのでとりあえずトップだけ。必要性を感じたら移転します。
次回作について名前を出したのは、真面目に始めようという決意の表れです。まだ、何もしてないですがやる気にはなったので、次はより良いものを目指して作ろうと思います。
いまさらながらFF13-2を攻略しました。やり始めたのが1月なので、2週間くらいやったらこれくらいになりました。ひとまずノーマルエンド迎えましたが、なんだか予想以上に「えっ?」ていうかんじで終わりました。ここまでエンディングが鬱なのはどうなのかと思います。別のエンディングもいろいろあるそうなので、そっちも見ようと思いますが、今はそういう気になれないかも。レビューでプレイヤーの人々が言っていたことも納得ですね。はあ。
次回作のほうも少しずつまとまってきたので、そろそろまじめに次の作業に移ろうかと思います。次回作はVoch_Sとはかなり方向性が変わります。難易度は下げるつもりですし、システムも世界観もまるで変わります。まあ、現代&日本が舞台の予定です。さて、どうなることやら…
ひとまず、今年度中に案をまとめて製作協力者を募るつもりです。前回より製作はスローになるので、気長に待てる人を捕まえないといけませんね。自分も飽きてしまわないようにしなくては。
年始にかけて音源ソフトが安くなっていたので、いくつか音源を買って強化しました。ピアノ、民族楽器、ギターの音源を買ったので、かなりいろいろな音色も使えるようになりましたし、音質もだいぶ向上しました。さらに、音楽作りをやろうと思います。あと、最近VOCALOID3も出てライブラリも増えたのでまたやってみたいと思います。
そういえば、もうすぐ20万ヒットですね。Voch_Sも来月には10000DL行きそうですし、また素材か何かあげようと思います。
Recent Comments